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カンポ・デ・フィオーリ広場【ローマフィールドワーク】

カンポ・デ・フィオーリ広場はスリバチナイト2で話題に出た場所は2014東京スリバチ学会ローマフィールドワークの際に前夜祭が開催された広場だった。
カンポ・デ・フィオーリ広場(Campo de' Fiori)【ローマ】
集合前に広場を一人で訪れた。一体の銅像に興味を抱く。1600年に異端とみなされ火あぶり刑に処せられたジョルダーノ・ブルーノという哲学者なのだと後から知った。この広場が処刑場だった。銅像は1869年製。

花畑【フィオーリ(Fiori)+カンポ(Campo)】の名を持つ広場は複数の顔を持つ。本当にお花畑だった15世紀まで、高級住宅地になった16世紀、1600年から1869年まで処刑場だった。その後は市民の市場となる。
カンポ・デ・フィオーリ広場(Campo de' Fiori)【ローマ】
現在は日曜日以外、午前中に市場(メルカート)が開かれテントが所せましと並んでいる。
カンポ・デ・フィオーリ広場(Campo de' Fiori)【ローマ】
夕方から深夜までは一変し若者も集まる飲み屋街と化し明るい声が絶えない。
バウラッリ通り(Via dei Baulari)【ローマ】
カンポ・デ・フィオーリから伸びる複数ある通り。その一本であるバウラッリ通り(Via dei Baulari)で集合直前に飲んだ。妙な事にローマというより日本にいるような気分だった。
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