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深大寺元町3-17,18【国分寺崖線フィールドワーク】

深大寺元町3-17,18【国分寺崖線フィールドワーク】
昼過ぎには猫もばてるほど!?の気温だった。深大寺の城山と呼ばれる鼻を超え国分寺崖線へ。蛇行した坂を下り標高50m台から40m台へ下りる。
深大寺元町3-17,18【国分寺崖線フィールドワーク】
国分寺崖線ではよくある感じの坂だ。傾斜角は実測で12°~14°ほどあった。歩くいた感覚より実測値は少な目に感じられる。12°とは120‰(パミール)のことで1㎞で120mの高くなる勾配を意味する。

鉄道基準では50‰から登山鉄道と呼ばれ、最急勾配の箱根登山鉄道は80‰ある。急坂と言っても良いだろう。
深大寺元町3-17,18【国分寺崖線フィールドワーク】
その後は国分寺崖線に沿ってよくある斜面を埋め尽くす住宅を眺めながら歩く。上の住宅へ上がる階段通路は
25°程度の勾配がありそうだ。
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