スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

快適環境と熱中症対策 流しそうめん コツ

「楽しむ」には快適空間と必要最小限の多様性が不可欠です。

最近の夏は昔に比べ暑くなっています。楽しいイベントである流しそうめんでも熱中症対策も必要です。少なくとも快適な環境でなければ楽しいイベントでなくなります。
生涯学習!by Crazybowler-流しそうめん 2011年モデル
林の中でできれば良いのですが、そうできない場合は日陰を作ることです。食べる時に炎天下に出るならばリラックスできる退避場所が必要です。アウトドアはスポ根モノではありません。
生涯学習!by Crazybowler-流しそうめん 2011年モデル
テントを張りテーブルなどを用意すればそうめん以外の他の食事も同時に楽しむことができます。楽しむためにはリラックスできる快適空間と必要最小限の多様性があることが大切だと思います。

「流しそうめんだからそれだけを食べなさい」では嫌になってしまう人もいるでしょう。

逆に選択肢が多いと準備の工数を増やすだけでなくロスも多く出す可能性があります。加えて選択肢の多さは時にストレスになります。
生涯学習!by Crazybowler-流しそうめん 2011年モデル
ちなみに流しそうめん台の途中にパラソルと椅子を置くことも一つの方法です。多くの人は入れませんが疲れを感じる人、体力がない人には格好のポジションです。

何しろ快適空間と必要最小限の多様性があれば多くの参加者のニーズに応える事ができるでしょう。

仕事と同様に環境整備は重要です。環境がムードを作ります。

つづく…ほいじゃ
関連記事
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

1 ■おはようございます。

楽しそうな子供たちの笑顔がすべてを物がっていますね(^^) 流しそうめんをセッティングするのも楽しんで、それを食べる人も楽しんで!
セッティングするの大変だったと思いますが、皆の笑顔を見ればそんなこと忘れてしまいそうですね!

2 ■Re:おはようございます。

>あにさん
そうですね!大人としては段取りと笑顔を楽しめばいいと思っています。

プロフィール

Crazybowler

Author:Crazybowler

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
最新記事
最新記事
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。